だってお酒がすきなんだもん
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基本的にはほとんどしゃべらず、ニヤリと不適な笑みを浮かべつつ人の話を聞いているというあたしだが、今回の旅は違った。妙なテンションを踏み台に、よくしゃべった。24時間でこんなに話をしまくったのは稀だ。会うごとに「『下北沢からこんにちわ』やめたの?」と聞かれた。うん。んで次が『「うにうに」「ぴよぴよ」で考え中。』って。タイトルのアホらしさだけは負けない。勝ってもくだらない。

話は変わって、忘年会シーズン。父の年代は親父体型でお悩みらしいが、我が家の父は幸運ながらポッコリお腹ではない。朝起きたら奇怪なストレッチしているからか。テレビ見ていると目の前でなんとも言えない奇怪な手足のポジションを30秒ほど保持している。奇怪ではあるが効果ありなのか。

そんな奇怪な気分の1枚。
さんだる / たま

あたしの中ではたまリバイバル。あたしは彼らをプログレバンドと思っている。全員が曲を書き、メインボーカルをする。メインとコーラスの絶妙な音の絡み方がすばらしい。目立たないがベースが激うま。ドラムセットではなく「太鼓」なのでビート感の中心はベース。すぎょい。展開のありえなさも自然に聞こえる空気感。
ピアノもマンドリンもギターも音の重なりが天才的。
異国的な「どんぶらこ」、プログレ曲「学校にまにあわない」で本当に遅刻してほしい。
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クリスマスってなんだっけ?名古屋で過ごしたあたしですが何か?そして本を2冊読みあさったあたしですが何か?
田中邦衛は阿部公房と仲良しであった。何やら「阿部公房スタジオ」という劇団を。
そして何をかくそう阿部公房はピンクフロイドの大ファンだったらしいではないか!これからそういった意識で彼の本を読まねば。

シンセサイザーを初めて所有した人のひとりでもある。一人目は有名な富田勲、(うちの高校の校歌作った)そしてもう一人はNHKスタジオ(あぁさすがNHK様)3人目が阿部さんである(なんでなんでなんで彼なの?)
そこんとこだれか詳しく教えてほしい。
そんなクリスマスの夜。
昨日部屋を整頓していたら昔の手帳を発見した。そこにはその日に誰とどこにいたか、が箇条書きでそしてたまに自分の気持ちが印してあった。す、すごい。忙しすぎる。毎日平均3組ぐらいの人といろんな場所で会い、朝まで遊んでから学校にいっている。行動力がありすぎて今から考えると超人の域である。自分の気持ちに関してはそりゃあひどいもんである。いらいらしすぎでしょ。「コーヒーがまずかった、いらいら」だの「ドラムがうまくならない、いらいら」だの。あなたはそんな簡単にいらいらしてしまうのね まぁ可哀相。そんな感じ。でもね箇条書き日記は、簡単でおもしろい。ねちっこく難解な文章の日記なんて読み返したくないでしょ?今日からまた再開してみるかな。
先日フィギュアスケートを某友人と見ていて、数々の技に対して疑問を覚えた。ループ、ルッツ、アクセル、サルコウ。ちゃんと違いが分かる人はどれぐらいいるんだろうか。もう気になったら止まらない!パソコン開いて調べた。しかし、その技の説明の中にさらにわからない用語が出てきたりして、パンク寸前。書いてあるとおりに自分で滑って回ってみるat自分の部屋。「これじゃただのアホじゃない?」切ない気持ちが溢れてきたのでやめた。
部屋で滑って回る女ってどうなの?アウト?セーフ?そんなことはさておいて、やっぱりスポーツを見るにあたっては、ルールやら技やらをきちんと勉強しておくと楽しみが倍増する。実況に頼ってちゃだめだ。プロレスだって「あ、ラリアットだ」なんて甘い技名を叫んでる場合じゃない。最低限「あ、出たぁ垂直落下式ブレーンバスター!」ぐらい言えなきゃね。そいや和泉モトヤの「モトヤチョップ」はいまや伝説だね。
毎日がたのしいというのはほんとにいいことだ。3時に寝て6時に起き夜中まで活動するなんてできない。あの頃は余裕だった。5時間前に出た家に、また帰るだけだ。張り切ったって仕方ない。人に会おうったって無駄。自分の中で大事に育てた構想は、そこらの奴らに壊される。自分もそこに交ざっているのは何故だ?そしてまた土台を創る材料を探しはじめる。僕は此処にいるよ、その声に導かれる。導かれたがっている。行ってみたところでそこはただの暗闇。そこで嘲笑うのは誰でもない「僕」。だからといって心に傷を追うこともない。すぐに違う声に導かれに行く。ただの繰り返し。別になにもないのに。
最近スタジオボイスを買い漁っているけどこれがまたおもしろい。いろんなひとが各々の視点でモノを書いている。そしてなにより広告の写真がすべて素敵。ブランド品にしてもタバコにしても。

アーティストのインタビューもおもしろい。普通の音楽雑誌とくらべても、記者の視点が独創的で、且つ、自分の意見を全面にだしている感じすらする。自分の文章に自信をもっている故?

サブカル雑誌バンザイだね。
最近どうも、
規制されることが多く
自分のいきたい場所へいけないことが多い。
行動に限らず感情もそうですが。
いらいらの原因だね。

規制される理由がないことで
規制されるのは
とっても理不尽なことですね。

自分は人一倍、自分で決めたことを人に邪魔されるのが
嫌いな意地っぱりなんで、すぐいらいらしちゃうんですね。

一人で歩いていると、なんだかよく
まわりをにらんでいるようです。

最近ぜったい顔がコワモテになった気がする。
そう思った人は怖がらずにあたしに言ってくださいね。
コワモテかもしれんけど、怖くしないよ痛くしないよ。


そろそろ
拠り所といいますか、
ここぞという時の「一点」を決めたいものです。
いろいろと
申し訳ないことをしていると思いつつも、
だって仕方ないじゃん、と自己防衛。

でも
懐かしいと思うことは大事だ。
あたしがよくやるのは「記憶のすり替え」。

嫌な思い出は、「いい思い出」として
自分の頭に入れなおす。

嫌な思い出全体の中で
「嫌なこと」が起きる直前までを
ます頭の中によびおこす。

呼び起こしたら
そこから「嫌なこと」は
ぶっとばす頭から。
すっごい勢いでぶっ飛ばす。

「いいこと」を考えて、実際そうであったかのように
シュミレーション。できる、だれでもね。
徹底的に頭に入れなおす。

つぎの日に
もう一度つなげて思い出してみる。

これが自分の「いい思い出」。
次に思い出すときにはカンペキに
「いい思い出」。

でもね、
大事なことは、嫌な思い出だって、いつかはそれ自体いい
思い出になるかもしれないってこと。

それを信じたい出来事は、
いい思い出に変える前の嫌な思い出ver.も
別のフォルダに入れておくといいんだ。
年明けまでに痩せるって決めたけど、恐ろしい冬であります。冬の肉体は、ありったけの栄養を溜め込むのであります。はて、どうやって阻止するべきか。

忍耐しかない。忍耐は忍び、耐えると書く。(まんま)。

食欲、という欲がふつふつと沸いてきたら、そいつを「なかったことにする作戦」実行。

睡眠欲は、どうがんばってもなかったことにはできない。

性欲は?うーん、よくわからんけどこれもどうにもできない。風俗店が消えない理由である。風俗店が消えたら男も消えた同然。

食欲は一番押さえ込めるのではなかろうか?

あたしの場合だけかもしれないけれど。

しかしだ、人間と付き合っていくと、どうしても一緒にたべざるをえない状況下におかれる。「あたし今食欲をないことにしてるから食べないわ」なんてレストランでいったら殺されるね。殺っちゃうねあたしなら。

だからだめだ。
正月にかけてはイヴェント盛り沢山。あたしは特にないけれど。

そうだ、曽我部恵一がオーナーのカフェバーに行ってきた。雰囲気激よい。つぎはランチタイムにお邪魔したい。

ほら、ランチタイムにお邪魔したいのはあたしだけれど、その「ランチ」があたしのお腹を邪魔しちゃうんだろ?

あーぁ、やんなっちゃう。

シモキタザワは今日も怖い。
すれ違いザマに顔をじっとみてくる奴はたいていそう。
奴もやはり戻ってきた。チャリはあぶない。

「おごるから1杯飲まない?」

みんなこれだ。
1杯で済むわけがない。
何杯も飲まされ、
運が悪けりゃ、お持ち帰りされるのだ。

「美容師?ねえそうでしょ。どこの店??」

って美容師がこんな適当な服装で
しかもこんなプリンで歩いているかい?

彼の脳内は著しく幸せな状態であるのだろう。
彼はお洒落でわりとかっこいい。
その自信から、いろんな人に声をかけるのだろうな。

あやうく家を特定されそうだった。
あぶない。
怖い。
珍しく動揺した。

なにかの「危険」を察知したからだろう。


こんな自分だけど、
人生の中で、
2回知らない人と飲んだことがある。

1回は朝まで飲んだ。
コレは知らないひとというよりは
知らない人だったけど知り合って意気投合した人。

2回目は
コレはまさしく知らない人。
スミノフとハーゲンダッツを買ってもらった。

どうしようもなくお金がなくて
おなかすいていて、
お酒のみたくて、
精神状態が悪かったからかな。

もう誰でもいいやってな感じでね。


みんなドン引きだろうね。
でも
これも経験です。
経験は何事においても必要だと、
あたしは思う。

なにもかもに純粋では
現実世界で傷つくことばかりだから。

予防注射みたいなもんです。
悪いものを1度体内に入れてしまえば
きっとそれに対して耐性ができる。

いいこと。

不良と呼べばいいさ。
不良だよ実際。
⇒ 続きを読む
友達のライブみにいきたいな いけないんだ 暇だけど あーこのやるせなさ。
つらいつらい。

いつだってしんぱいだ。きみの才能も開花されているみたいだし、きっとすばらしい会話が成り立つはずだ。

ひとりっこならではの人間関係形成のへたさ、どうにかして。

性格いぜんになんてーか、みための問題か。

くすりがきかないのも?そーかそーか どっかいっちゃえ

すててやる
今年ももう
終わってしまう。さみしくてたまらなくて死んでしまう気がしてきた。

基本、しゃべるのも遊ぶのも大好きであると自分自身思っているけれど、何日間も人と一緒に絶えずいることは無理だとものすごく思ってしまう。これはひとりっこ故?

人間大好きは人間大嫌いであると思う。
好きと嫌いは紙一重。

好きでも嫌いでもない、なんて、感情すら湧かないってことじゃないか。どうでもいいってこと。どうでもいいなんていてもいなくてもいいってこと。

好きって思うには理由がある。理由があるってことはそれ(人、物)に対して深く考えたり、理由が発生するぐらいの強い原因があるってわけだ。

嫌いって思うのも同じ。

だから好きは嫌いに変わることがある。
嫌いが好きに変わるってこともある。

感情って
ふわふわだ。











あたしは
生まれてから1度も
合コンっちゅーもんに
いったことがないわけで。

大学の間に
3回ぐらいいきたいね。

そいや
1年ん時には
たまに誘われたりしたもんだったね。

どっかの社会人にさ。

高校時代にしなかったのが
いかんかったね。

大学入って合コンって
なんだかダサイもんね。

よし
だれか合コン誘ってくれ。

その場を楽しむためにも
年上希望ですね。

あー
イタ女。
元気でやっているよ
最近みかけない

でも
元気でやっているという
噂をちらほら。

それならいい。
でも
本当なのか

たしかめてみたい気もする。


たしかめる勇気はないのですが。


たしかめたい
たしかめたい
たしかめたい


そこに
手段はありますか?

あるなら
どうか
おしえてください。
今日はね

みんな来てますよ。


切ないね。
毎日が。

とか言ってもぜんぜん乙女ではないんで
しんじゃえって感じが漂っております。


ビールはおいしすぎてやめられません!!!
あたし
やっぱりビールが大好きです!!


みんなと飲みたくてしかたありません。
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